Could we have rooms next to each other?
隣同士の部屋にしてもらえますか?
next to each other は「互いに隣り合って」。rooms は複数の部屋です。コネクティングルームを指定する表現ではありません。
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FIND YOUR WORDS / GOODSTOWN
ホテル、カフェ、旅行、日常で使える英会話フレーズを、日本語訳・解説付きでまとめました。英文や日本語から探して、気になる表現をクイズで練習できます。
部屋の希望・モーニングコール・領収書
7フレーズ ↗ AT THE CAFE注文・サイズ・店内利用と持ち帰り
7フレーズ ↗ ON YOUR TRIP切符の手続き・荷物のお願い
7フレーズ ↗ EVERYDAY ENGLISH今の動作・習慣・昨日の出来事
11フレーズ ↗英文、日本語訳、使い方をまとめています。言えそうな一文を見つけたら、練習ボタンでそのフレーズから試してみましょう。
32フレーズ
隣同士の部屋にしてもらえますか?
next to each other は「互いに隣り合って」。rooms は複数の部屋です。コネクティングルームを指定する表現ではありません。
朝6時にモーニングコールをお願いできますか?
wake-up call は起こしてもらうための電話。for 6 a.m. で希望の時刻を指定します。
領収書をメールで送ってもらえますか?
email はここでは動詞。email me the receipt で「私に領収書をメールで送る」という意味です。
隣同士で座れますか?
next to each other は座席の位置にも使えます。sit は「座る」です。
私たちの部屋は隣同士です。
are は状態を伝えます。隣同士の別々の部屋について説明しています。
朝7時にモーニングコールをお願いできますか?
時刻だけを変えて応用する練習です。a.m. は午前、p.m. は午後です。
領収書を印刷してもらえますか?
print は「印刷する」。email と動詞を入れ替えると、受け取り方を指定できます。
デカフェのコーヒーを一杯いただけますか?
decaf はカフェインを取り除く処理をしたコーヒーなどを指します。「薄いコーヒー」ではなく、必ずしもカフェインが完全にゼロという意味でもありません。
デカフェのコーヒーはありますか?
Do you have ~? は取り扱いの確認。Could I have ~? の注文とは目的が違います。
デカフェのラテを一杯いただけますか?
coffee を latte に変えた応用です。飲み物をデカフェにできるかは店舗に確認します。
店内でお願いします。
For here or to go? と聞かれたときの返事です。for here は店内利用です。
コーヒーを一杯、持ち帰りでお願いします。
to go は注文した飲食物の「持ち帰り用」。coffee の前の a は一杯を表します。
おかわりをもらえますか?
refill は補充・おかわり。おかわりの可否や料金は店によって異なります。
小さいサイズをお願いします。
What size would you like? と聞かれたときの返事です。省略された飲み物のサイズを指定しています。
この切符を有効化する必要がありますか?
need to + 動詞は「~する必要がある」。validate は有効にすること。必要な手続きは交通機関や券種によって異なります。
切符を見せる必要がありますか?
show は「見せる」。Do I need to ~? の動詞を変えるだけで別の手続きを確認できます。
予約する必要がありますか?
make a reservation は「予約する」。この文は予約が必要かを質問しています。
この荷物を壊れ物扱いにしてもらえますか?
mark ~ as fragile は「~に壊れ物の表示をする」。表示しても特別な取り扱いや補償が保証されるわけではありません。
私は切符を見せる必要があります。
疑問文から肯定文への応用です。need to は必要性を表します。
領収書をメールで送ってもらえますか?
please を添えて丁寧にお願いしています。email はメールで送るという動詞です。
これは私の切符です。
ticket は切符。This is ~. で目の前のものを説明できます。
私はコーヒーを淹れています。
am + 動詞の ing 形で今している動作を表します。独り言の練習にも使えます。
私は準備をしています。
get ready は「準備する」。am getting ready は準備している最中という意味です。
私は今から出かけます。
家を出る直前の独り言にも使えます。now は「今」です。
私はたいてい朝にコーヒーを飲みます。
usually は「たいてい」。現在形は普段の習慣を表すのにも使います。
彼女は音楽が好きです。
主語が she で現在形のとき、一般動詞 like に s が付きます。
朝食を食べましたか?
Did you + 動詞の原形で過去の行動を質問します。have breakfast は「朝食を食べる」です。
テーブルの上に本が一冊あります。
There is ~ は「~がある」。on はここでは「~の上に」を表します。
私は泳げます。
can + 動詞の原形で「~できる」。ここでは能力を表しています。
私は昨日公園に行きました。
went は go の過去形。yesterday は「昨日」です。
今、何時ですか?
現在の時刻を尋ねる定番の表現です。
水をいただきたいです。
would like ~ は「~がほしい・いただきたい」という丁寧な表現です。
一致するフレーズがありません。短い言葉や別の場面で探してみてください。
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