海外旅行では、電車やタクシーだけでなく、バスを利用する機会も多くあります。
特に空港からホテルへ移動するときや、市内の観光スポットを巡るときには、路線バスを使えると非常に便利です。
しかし、海外のバス停に着いて、
「このバス、本当に街の中心部へ行くのかな?」
「反対方向だったらどうしよう……」
「目的地の近くまで行くバスなのか分からない」
と不安になることもありますよね。
そんなときに覚えておきたい英語が、
Does this bus go downtown?
です。
日本語では、
「このバスは市内中心部へ行きますか?」
という意味になります。
今回は Does this bus go downtown? の意味や使い方を中心に、Does this bus ~? の文法、downtown の意味、Is this bus going downtown? との違い、さらに「どこで降りればいいですか?」「あと何個先ですか?」「降りる場所を教えてもらえますか?」など、海外でバスを利用するときに役立つ英語を詳しく紹介します。
海外旅行で公共交通機関を利用する方は、ぜひ覚えてみてください
「このバスは市内中心部へ行きますか?」は英語で?
今回覚えたいフレーズはこちらです。
Does this bus go downtown?
意味は、
「このバスは市内中心部へ行きますか?」
です。
例えば海外旅行で、空港から街の中心部へバスで移動したいとします。
バス停には何台ものバスが停まっています。
しかし、
「このバスで本当に中心部まで行けるの?」
と分からない場合があります。
そんなとき、運転手やスタッフに、
Excuse me. Does this bus go downtown?
と聞けば、
👉「すみません。このバスは市内中心部へ行きますか?」
と確認できます。
海外でバスを利用するときには、非常に使いやすいフレーズです。
Does this bus go downtown? を分解してみよう
それでは今回の英文を分解してみましょう。
Does this bus ~?
👉「このバスは~しますか?」
go
👉「行く」
downtown
👉「市内中心部へ」「繁華街へ」
これらを組み合わせることで、
Does this bus go downtown?
👉 「このバスは市内中心部へ行きますか?」
となります。
今回特に覚えておきたいポイントは、
Does this bus ~?
と、
downtown
です。
Does this bus ~? の意味
Does this bus ~? は、
「このバスは~しますか?」
と確認するときに使える形です。
例えば、
Does this bus stop here?
👉「このバスはここに停まりますか?」
Does this bus run on Sundays?
👉「このバスは日曜日も運行していますか?」
などと使えます。
旅行中は、
「このバスで合っているのかな?」
と確認することが多いので、覚えておくと便利です。
なぜDoesを使うの?
今回の文章では、
Does
が使われています。
this bus は、
「このバス」
という三人称単数なので、現在形の疑問文では does を使います。
普通の文章なら、
This bus goes downtown.
👉「このバスは市内中心部へ行きます」
となります。
疑問文にすると、
Does this bus go downtown?
👉「このバスは市内中心部へ行きますか?」
となります。
ここで注意したいのが、
Does this bus goes downtown?
とはしないことです。
does を使った疑問文では、動詞は原形になります。
そのため、
❌ Does this bus goes downtown?
ではなく、
⭕ Does this bus go downtown?
です。
英会話では文章を丸ごと覚えてしまうのもおすすめです。
downtownとは?
今回の重要単語が、
downtown
です。
downtown は、
「市内中心部」「繁華街」
という意味で使われます。
例えば、
I work downtown.
👉「私は市内中心部で働いています」
We’re going downtown.
👉「私たちは市内中心部へ行きます」
Does this bus go downtown?
👉「このバスは市内中心部へ行きますか?」
となります。
海外旅行では、空港や郊外から中心街へ移動するときに見聞きすることがあります。
downtownの前にtoは必要ないの?
ここで、
「go to downtownじゃないの?」
と思った方もいるかもしれません。
今回の表現では、
go downtown
が自然です。
downtown は「市内中心部へ」という副詞的な使い方ができるため、
go downtown
👉「中心街へ行く」
と表現できます。
例えば、
Let’s go downtown.
👉「中心街へ行きましょう」
I’m going downtown.
👉「中心街へ行きます」
となります。
一方、具体的な場所なら to を使います。
go to the airport
👉「空港へ行く」
go to the station
👉「駅へ行く」
go to the hotel
👉「ホテルへ行く」
です。
つまり、
Does this bus go downtown?
では to は必要ありません。
Does this bus go to ~? も便利!
具体的な目的地を確認するなら、
Does this bus go to ~?
という形が非常に便利です。
例えば、
Does this bus go to the airport?
👉「このバスは空港へ行きますか?」
Does this bus go to Central Station?
👉「このバスは中央駅へ行きますか?」
Does this bus go to the museum?
👉「このバスは博物館へ行きますか?」
Does this bus go to the city center?
👉「このバスは市内中心部へ行きますか?」
というように使えます。
目的地の名前を入れ替えるだけなので、海外旅行ではかなり応用しやすい表現です。
downtownとcity centerの違いは?
「市内中心部」という意味では、
city center
という表現もあります。
downtown
👉「市内中心部・繁華街」
city center
👉「市の中心部」
という意味です。
地域によって使われ方に違いがありますが、旅行中に、
Does this bus go to the city center?
👉「このバスは市内中心部へ行きますか?」
と聞くこともできます。
特に目的地の案内に City Centre / City Center と書かれている場合は、その表記をそのまま使えば分かりやすいでしょう。
Is this bus going downtown?じゃない!?😳
ここで、
Is this bus going downtown?
じゃないの?
と思った方もいるかもしれません。
こちらも自然な英語です。
Is this bus going downtown?
👉「このバスは市内中心部へ向かっていますか?」
という意味になります。
では、
Does this bus go downtown?
との違いは何でしょうか?
Does this bus go downtown? と Is this bus going downtown? の違い
Does this bus go downtown?
👉「このバスは市内中心部へ行きますか?」
そのバスの路線・通常の行き先について確認するニュアンスがあります。
一方、
Is this bus going downtown?
👉「このバスは市内中心部へ向かっていますか?」
今のバスがこれから中心部へ向かうのかを確認するニュアンスがあります。
実際の旅行中には、どちらも状況によって使えます。
そのため、
「Is this bus going downtown? は間違い」
というわけではありません。
今回のように、
「この路線のバスは中心街へ行くの?」
と確認したい場合は、
Does this bus go downtown?
を覚えておくと便利です。
実際のバス停で使ってみよう!
実際の会話を見てみましょう。
海外旅行中、街の中心部へ行きたいものの、このバスで合っているか分かりません。
You
Excuse me. Does this bus go downtown?
「すみません。このバスは市内中心部へ行きますか?」
Driver
Yes, it does.
「はい、行きますよ」
You
Great. Thank you!
「よかったです。ありがとうございます!」
非常にシンプルですね。
逆に、そのバスでは行かない場合、
No, it doesn’t.
👉「いいえ、行きません」
と言われる可能性があります。
その場合は、次の質問につなげましょう。
「どのバスに乗ればいいですか?」は?
今いるバスでは目的地へ行けないと分かったら、
Which bus should I take?
と聞くことができます。
意味は、
「どのバスに乗ればいいですか?」
です。
Which bus
👉「どのバス」
should I take?
👉「私は乗ればいいですか?」
となります。
例えば、
Which bus should I take to downtown?
よりも、目的地を具体的に言うなら、
Which bus should I take to the airport?
👉「空港へ行くにはどのバスに乗ればいいですか?」
などと使えます。
「このバスで駅まで行けますか?」は?
Can I get to ~? を使って、
Can I get to the station on this bus?
👉 「このバスで駅まで行けますか?」
と聞くこともできます。
get to ~ は、
「~へ着く」「~へ行く」
という意味です。
英語には一つの日本語に対して複数の自然な言い方があります。
まずは自分が使いやすい表現を一つ覚えることが大切です。
「どこで降りればいいですか?」は?
目的のバスに乗れたら、次に心配なのが、
「どこで降りればいいの?」
という問題です。
そんなときは、
Where should I get off?
と言えます。
意味は、
「どこで降りればいいですか?」
です。
get off
👉「降りる」
という意味です。
バスだけでなく、電車などから降りる場合にも使えます。
get onとget offをセットで覚えよう!
乗り物の英語では、
get on
と、
get off
をセットで覚えておくと便利です。
get on
👉「乗る」
get off
👉「降りる」
例えば、
Where do I get on the bus?
👉「どこでバスに乗ればいいですか?」
Where should I get off?
👉「どこで降りればいいですか?」
という使い方ができます。
「中央駅ではどこで降りればいいですか?」は?
目的地を付け加えるなら、
Where should I get off for Central Station?
👉 「中央駅へ行くにはどこで降りればいいですか?」
と聞くこともできます。
旅行先では駅名や観光地名をそのまま入れ替えて使えます。
「あと何個先ですか?」は?
バスに乗ったあと、
「目的地まであと何個停留所があるんだろう?」
と思うことがあります。
そんなときは、
How many stops is it?
👉 「何個先の停留所ですか?」
と聞くことができます。
もう少し具体的に、
How many stops is it to Central Station?
👉「中央駅まであと何駅(何停留所)ですか?」
という聞き方もできます。
stop
は、
「停留所」「停車場所」
という意味でも使われます。
「次の停留所ですか?」は?
目的地が近づいてきて、
「次で降りるのかな?」
と思ったら、
Is it the next stop?
👉 「次の停留所ですか?」
と聞くことができます。
短くて覚えやすいので、ぜひ覚えておきましょう。
「降りる場所を教えてもらえますか?」は?
海外のバスで特に便利なのが、
Could you tell me when to get off?
です。
意味は、
「降りるところを教えてもらえますか?」
です。
土地勘がなく、車内アナウンスも聞き取れない場合には非常に助かる表現です。
例えば、目的地を伝えて、
I’m going to the museum. Could you tell me when to get off?
👉「博物館へ行きます。降りるところを教えてもらえますか?」
とお願いできます。
「この停留所で降りますか?」は?
目的地に近づいて、
「ここで降りるんだっけ?」
と確認したい場合は、
Should I get off here?
👉 「ここで降りればいいですか?」
と聞くことができます。
Should I ~? は、
「~すればいいですか?」
という意味で使えます。
「バス停はどこですか?」は?
そもそもバス停が見つからない場合もあります。
そんなときは、
Where is the bus stop?
👉 「バス停はどこですか?」
と言えます。
より具体的に、
Where is the bus stop for downtown?
👉「市内中心部行きのバス停はどこですか?」
と聞くこともできます。
「空港行きのバス停はどこですか?」は?
空港へ向かうなら、
Where is the bus stop for the airport?
👉 「空港行きのバス停はどこですか?」
と聞けます。
ホテルのフロントなどで聞くときにも便利な表現です。
「次のバスは何時ですか?」は?
バス停に着いたものの、バスがいない場合は、
What time is the next bus?
👉 「次のバスは何時ですか?」
と聞くことができます。
また、
When is the next bus?
👉「次のバスはいつですか?」
という聞き方もできます。
「バスはどのくらいの間隔で来ますか?」は?
運行間隔を聞きたい場合は、
How often does the bus come?
👉 「バスはどのくらいの間隔で来ますか?」
と聞くことができます。
How often ~? は、
「どのくらいの頻度で~?」
という意味です。
例えば、
Every 15 minutes.
👉「15分おきです」
などと答えられる可能性があります。
「市内中心部までどのくらいかかりますか?」は?
所要時間を聞きたい場合は、
How long does it take to get downtown?
👉 「市内中心部までどのくらいかかりますか?」
と聞くことができます。
以前紹介した、
How long will it take?
👉「どのくらい時間がかかりますか?」
にもつながる表現ですね。
「バス料金はいくらですか?」は?
バスの料金を確認するなら、
How much is the bus fare?
👉 「バス料金はいくらですか?」
と言えます。
fare
は、
「運賃」
という意味です。
バスだけでなく、電車やタクシーなどの料金についても使われます。
feeとfareの違いは?
前回は、
Is there an entrance fee?
👉「入場料はかかりますか?」
という表現を紹介しました。
そこで登場したのが、
fee
でした。
今回のバスでは、
fare
が登場します。
fee
👉「料金・手数料」
fare
👉「交通機関の運賃」
です。
例えば、
entrance fee
👉「入場料」
service fee
👉「サービス料」
bus fare
👉「バス運賃」
taxi fare
👉「タクシー料金」
となります。
似ている単語ですが、場面とセットで覚えておくと分かりやすいでしょう。
「カードで払えますか?」は?
海外ではバスの支払い方法が分からないこともあります。
そんなときは、
Can I pay by card?
👉 「カードで支払えますか?」
と聞くことができます。
以前レストラン英語でも登場した便利なフレーズです。
さらに、
Can I pay in cash?
👉「現金で支払えますか?」
も覚えておくと便利です。
「バスのチケットはどこで買えますか?」は?
チケットを事前に購入するタイプなら、
Where can I buy a bus ticket?
👉 「バスのチケットはどこで買えますか?」
と聞くことができます。
前回の観光英語で紹介した、
Where can I buy a ticket?
👉「チケットはどこで買えますか?」
に bus を加えただけなので覚えやすいですね。
「運転手からチケットを買えますか?」は?
バスによっては運転手から直接チケットを購入できる場合もあります。
確認したい場合は、
Can I buy a ticket from the driver?
👉 「運転手からチケットを買えますか?」
と聞けます。
実際の支払い方法や乗車方法は地域や交通機関によって異なるため、現地の案内を確認しましょう。
「乗り換えは必要ですか?」は?
目的地まで直通なのか気になる場合は、
Do I need to change buses?
👉 「バスを乗り換える必要がありますか?」
と聞くことができます。
電車なら、
Do I need to change trains?
👉「電車を乗り換える必要がありますか?」
です。
change には、この場合、
「乗り換える」
という意味があります。
「どこで乗り換えればいいですか?」は?
乗り換えが必要だと分かったら、
Where do I change buses?
👉 「どこでバスを乗り換えればいいですか?」
と確認できます。
海外の公共交通機関では、
Do I need to change buses?
↓
Where do I change buses?
の順番で聞けるようにしておくと便利です。
「このバスは直通ですか?」は?
乗り換えなしで目的地まで行けるか確認するなら、
Is this a direct bus?
👉 「これは直通バスですか?」
という表現もあります。
direct
👉「直通の」「直接の」
という意味です。
例えば、
Is there a direct bus to the airport?
👉「空港まで直通バスはありますか?」
と聞くこともできます。
実際のバス旅行での会話
ここまで紹介したフレーズを使って、実際の会話を見てみましょう。
You
Excuse me. Does this bus go downtown?
「すみません。このバスは市内中心部へ行きますか?」
Driver
Yes, it does.
「はい、行きます」
You
How much is the bus fare?
「バス料金はいくらですか?」
Driver
It’s $3.
「3ドルです」
You
Can I pay by card?
「カードで支払えますか?」
Driver
Yes.
「はい」
乗車したあと、
You
I’m going to Central Station. Could you tell me when to get off?
「中央駅へ行きます。降りるところを教えてもらえますか?」
Driver
Sure.
「もちろんです」
このような会話ができれば、海外のバスもかなり利用しやすくなります。
バスで覚えておきたい英語10選
海外旅行でバスを利用するときに便利なフレーズをまとめてみましょう。
① このバスは市内中心部へ行きますか?
Does this bus go downtown?
② このバスは空港へ行きますか?
Does this bus go to the airport?
③ どのバスに乗ればいいですか?
Which bus should I take?
④ どこで降りればいいですか?
Where should I get off?
⑤ 次の停留所ですか?
Is it the next stop?
⑥ 降りるところを教えてもらえますか?
Could you tell me when to get off?
⑦ 次のバスは何時ですか?
What time is the next bus?
⑧ バス料金はいくらですか?
How much is the bus fare?
⑨ バスを乗り換える必要がありますか?
Do I need to change buses?
⑩ 空港まで直通バスはありますか?
Is there a direct bus to the airport?
全部を一度に覚える必要はありません。
まずは、
Does this bus go downtown?
Where should I get off?
Could you tell me when to get off?
の3つから覚えてみましょう。
Does this ~ go to ~? を覚えると便利!
今回の表現を少し広げると、
Does this ~ go to ~?
というパターンで覚えることができます。
例えば、
Does this bus go to the airport?
👉「このバスは空港へ行きますか?」
Does this train go to Central Station?
👉「この電車は中央駅へ行きますか?」
などです。
ただし、以前紹介したように、
「その駅に実際に停車するか」
を確認したい場合は、
Does this train stop at Central Station?
👉「この電車は中央駅に停まりますか?」
という表現も便利です。
go to
👉「~へ行く」
stop at
👉「~に停まる」
という違いもセットで覚えておきましょう。
前回の観光英語からつなげて覚えよう!
前回は観光施設で、
Is there an entrance fee?
👉「入場料はかかりますか?」
という英語を紹介しました。
旅行の流れで考えると、
🏛️ 観光施設に到着
↓
💰 入場料を確認
Is there an entrance fee?
↓
📸 観光を楽しむ
↓
🚌 次の観光スポットへ移動
↓
😳「このバスで街の中心部まで行けるの?」
Does this bus go downtown?
↓
🚌 バスに乗ったものの、降りる場所が分からない
Where should I get off?
↓
不安なら、
Could you tell me when to get off?
という流れになります。
旅行中の出来事をストーリーとしてつなげることで、英語フレーズも思い出しやすくなります。
今回の英語クイズを復習!
それでは今回の問題をもう一度確認しましょう。
🎧 問題
Does this bus go downtown?
👉 日本語でなんと言っているでしょう?
正解は……
「このバスは市内中心部へ行きますか?」
です!
ポイントは、
Does this bus ~?
👉「このバスは~しますか?」
go
👉「行く」
downtown
👉「市内中心部へ」
です。
そのため、
Does this bus go downtown?
👉 「このバスは市内中心部へ行きますか?」
となります。
まとめ
海外旅行でバスに乗ろうとして、
「このバス、本当に街の中心まで行くのかな?」
と不安になったら、
Does this bus go downtown?
と聞くことができます。
意味は、
「このバスは市内中心部へ行きますか?」
です。
具体的な目的地なら、
Does this bus go to the airport?
👉「このバスは空港へ行きますか?」
Does this bus go to Central Station?
👉「このバスは中央駅へ行きますか?」
と応用できます。
そしてバスに乗ったあとは、
Where should I get off?
👉「どこで降りればいいですか?」
さらに不安なら、
Could you tell me when to get off?
👉「降りるところを教えてもらえますか?」
とお願いできます。
今回特に覚えておきたいのは、
Does this bus go ~?
というパターンです。
最後に今回のメインフレーズを3回、声に出してみましょう。
Does this bus go downtown?
Does this bus go downtown?
Does this bus go downtown?
そして、
「海外旅行中、バス停に来たけれど、このバスが市内中心部へ行くのか分からない🚌😳」
という場面をイメージしてみてください。
英語は単語だけで暗記するよりも、
実際の旅行シーン+短いフレーズ
で覚えると、必要になったときに出てきやすくなります。
海外のバス停で行き先が分からなかったら、
Excuse me. Does this bus go downtown?
と自然に聞けるようにしておきましょう!
