こんにちは!
火曜日のお昼12時。
週の流れに少し慣れてきて、午前中の疲れを感じ始める頃でもありますよね。
そんなときは、おいしいランチでリフレッシュ!
今日は、英語でランチに誘うときや、
ちょっとした共感を伝えるときに使える自然な会話フレーズをご紹介します。
今日の英会話フレーズ
A: It’s already noon—this day’s going pretty fast.
B: Yeah, I could really go for a good lunch right now.
A: Same here. Want to grab something together?
B: Sounds perfect. Let’s go!
日本語訳
A:もうお昼だね。今日、時間経つの早く感じる。
B:うん、今すごくおいしいランチ食べたい気分。
A:私も。いっしょに食べに行かない?
B:いいね、行こう!
フレーズ解説
- It’s already noon
→ 「もうお昼!」という時間への驚き。日常会話のスタートに使いやすい定番表現です。 - I could really go for ~
→ 「~がすごく欲しい/したい」の意味。
例:I could go for a nap.(昼寝したい)や I could go for some coffee.(コーヒー飲みたい)など。 - Want to grab something?
→ 「何か食べに行かない?」というカジュアルなお誘い表現。
※“grab”は「サクッと食べる」「軽く食べる」ニュアンスがあります。 - Sounds perfect.
→ 「最高、それで決まりだね」といった同意の一言。会話がスムーズになります。
今日のひとこと
火曜のお昼は、週の中で意外と大事な“リズムの整えどき”。
ちょっと疲れた心と体を、**「おいしいランチ+自然な英語フレーズ」**でリフレッシュしてみませんか?
Let’s grab something good and keep the day going!

